| テナントID | 「どの契約ジムか」を表す英数字のコード。?tenant= の後ろに付きます。人名ではありません。 |
|---|---|
| 店舗ID(office) | 同じ契約で店舗が複数あるときだけ。1店舗なら空欄でよいことが多いです。 |
| デプロイ | ファイルをインターネット上に載せて、全員がアクセスできるようにすること(例: Vercel)。 |
| JSON | 施設ごとの設定を書く .json ファイル。担当外なら開発者へ依頼でOKです。 |
config/tenants.v1.json にブロックを追加(自分で無理なら開発者へ「依頼文」でOK)https:// で始まる)が分かるまで依頼https://(本番)/gym.html?tenant=(テナントID)(店舗分けするなら &office=(店舗ID))会員に配るリンクは、必ずテナント付きにしてください。?tenant= が欠けると、企業別にデータを分けられません。
https://(本番ドメイン)/gym.html?tenant=(テナントID)
設定が反映されているかの確認(任意): https://(本番)/api/tenant-config?tenant=(テナントID) をPCブラウザで開き、施設名などが含まれるか見ます。
wellness-daily.htmlcheck.htmlcycle.html(生理のざっくりカレンダーと主観ログ。端末内のみ)1日の記録とコンディション記録のページの中に「自律神経をチェックする」があります。カメラで指先を測る画面(pulse.html)へ行き、測定後に元の記録画面へ戻るボタンが出ます。
記録ハブから開きます。使う/使わないを自分で選ぶ(オプトイン)方式です。前回の生理の開始日・終了日と平均周期から、次回開始のざっくり目安を表示します(不順な周期にはずれます)。PMS・からだ・こころ・肌・ダイエットは1〜5の主観+メモです。
ブラウザのアプリだけでは、スマホの万歩計・Appleヘルス等と自動連携はできません。ヘルスケア等で今日の歩数を見て、数字を手で入力してください。
性別でQRを分けると、誰がどのQRを読むかの前提が強くなり、公共の掲示でも居心地・プライバシーの面でデリケートになりがちです。運用も二重になります。
| QRを読んでも別施設っぽい | ?tenant= 以降が欠けている。QRを作り直し、古いポスターを撤去。 |
|---|---|
| 記録がどこか分からない | 画面下の「記録」→ 記録ハブで「1日」か「コンディション」かを選ぶ。 |
| LINEが出ない | 施設が未設定のときは出ません。運営者へ設定依頼。 |
| この統合版(本ページ) | docs/beginner-guide-ja.html … 印刷・会議配布用の要約1冊 |
|---|---|
| 企業向け・詳細手順 | operator-onboarding-ja.html(設定・依頼文・FAQの全容) |
| ジム現場向け・詳細手順 | gym-playbook-ja.html(受け取りチェック・コピペ文・窓口表) |
| QR発行ツール | qr-tenant.html |
| サービス案内(LP) | landing.html |